宮城 保育士・行仕由佳さん(35)、海岸メッタ刺し殺人事件、犯人いまだ見つからずの巻

宮城県岩沼市下野郷の海岸で13日、
仙台市太白区鹿野、保育士の
行仕由佳さん(35)(ぎょうじ ゆか)が
遺体で見つかった事件で、行仕さんは
前日の夕方まで仙台市内の保育園で
勤務していたことが関係者への取材で分かった。

行仕さんはその後、行方不明になっており、
県警は12日夜以降に殺害されたとみて
捜査している。

規制線が張られた現場周辺(14日午前7時52分、
宮城県岩沼市下野郷で)

行仕さんは12日朝、保育園に出勤し、
午後4時過ぎまで勤務。帰宅後、1人で外出して
行方が分からなくなった。

司法解剖の結果、死因は刃物のようなもので
刺されたことによる失血死と判明した。
捜査関係者によると、胸の刺し傷は内臓まで
達していた。県警は、何者かが強い殺意を持って
刺したとみて調べている。

行仕さんは小学生の子どもと2人暮らし。
「1人で出かけて帰ってこない」と家族が
県警に行方不明者届を出していた。

県警は14日、殺人・死体遺棄事件と断定し、
捜査本部を設置した。

           引用元 読売新聞全国版ほか
行仕由佳 (1).png
このような事件が起きてしまうと、
まず疑われるのは・・・・・・・・・・・・だな。

なんにしても残された子どもが一番の被害者かも
知れない・・・。
今泉日法.png
投稿日時 2025年04月14日 20:55 社会派